速報!Enteroの安心安全がマタニティフード認定を受けました!

皆さま、こんにちは!
この度、エンテロが一般社団法人マタニティフード協会の厳しい基準をクリアし、
正式に認定を受けました。

「なんとなく良さそう」ではなく、「公的に認められた信頼」へ。

毎日の食習慣に、さらなる安心をお届けします。

マタニティフード認定とは?

妊活中から授乳期、出産後まで、安心しておすすめできる食材・メニューである証です。
この認定は特別な時期のためだけではありません。
日々の食事や生活習慣の影響は、少しずつ体に現れます。
加齢やストレスに負けない「土台」となるのは、やはり腸です。
無理なく、安心・安全なものを毎日続けること。
それが健康維持への一番の近道です。
1日1本の「乳酸菌生産物質」習慣で、理想の健康を維持しましょう!


【重要】マタニティフード認定に関する正誤認識とコンプライアンス遵守のお願い

会員の皆様へ

当会および会員の皆様を守り、何よりお客様の安全を確保するため、
以下の指針を厳守してください。

  1. 「マタニティフード認定」の正しい定義
    この認定は、「妊娠中や授乳中の女性」が摂取する際の安全性を満たしていることを示すものです。
     ●「乳児用規格適用食品(ベビーフード)」ではありません。
     ● 妊婦に良いということは乳幼児にそのまま与えて良い」という解釈ではありません。
       安易な推奨は絶対に行わないでください。
  2. 薬機法・健康増進法に関する厳重注意
    SNSや対面での案内の際、以下の表現は法律で固く禁じられています。
    ●「アトピーやアレルギーが良くなる」といった症状の改善・治療を明示・暗示する表現。
    ●「赤ちゃんに安心して飲ませられる」といった、安全性を過度に強調し誤認させる表現。
    これらの発言は、会員個人の責任に留まらず、会全体の信頼を失墜させる行為となります。
  3. 乳幼児への摂取に関する当会のルール
    乳幼児は消化機能が未熟であり、大人向けの食品に対して予期せぬ反応を示すことがあります。トラブルを未然に防ぐため、以下の運用を徹底してください。
    ●原則:直接摂取は推奨しない
     製品は成人(妊産婦含む)を対象とした「食品」であり、乳幼児専用ではありません。
    ●医師の判断を必須とする

どうしても乳幼児への摂取を希望される方がいる場合は、
必ず「かかりつけの小児科医に相談し、その指示に従うこと」を条件としてください。
※医師の許可があった場合でも、離乳食の進み具合を確認し、白湯で薄めて少量から試すなど、慎重な対応が必要です。

まとめ:安全と信頼を守るために
「マタニティフード認定」は、あくまで「お母様の健康を支える指標」です。
特に「赤ちゃん」や「疾患(アレルギー等)」に関わる発言は、善意であっても重大な事故や法的トラブルを招く恐れがあります。
会員の皆様におかれましては、正しい知識に基づいた誠実なご案内を徹底していただきますよう、強くお願い申し上げます。

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